シェアスタイル製前後2カメラドライブレコーダー AutoAugen取付
純正の一番安いドラレコは付けていますが、最近後ろ側向けの録画が欲しいと感じて
朝の通勤時にバイクのすり抜けやスマホ片手のバイクが後ろに着くのが怖くて

バックミラー見てると、ニタニタと笑いながら、スマホ片手のバイク乗ってる人を
見るとね~、当たんなよって思っちゃうので
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リア用だけの物も考えたんですけど、値段変わらないので、前後共に録画できるタイプに






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内容確認 SDカードは?と思ったら本体に入っていました。
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本体 カードくらいの大きさですね
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リア側

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車に移動して動作確認を 問題なくフロント、リア共に映像が見られます。

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今回はシガーから給電するのではなく、グローブボックス裏のヒューズから電源を
取りたいので、エーモンの電源ソケットを使います。



車内のシガーソケットに挿すのはねー、見た目が嫌なんで

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配線も極力隠したいので、配線ガイドを使用します。これがないと作業がねー
必須のアイテムでしたね



後ろのリアゲートまで配線を回すには必須です。
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フロント側のカメラ位置を決め、助手席側のAピラーの内張りを外して配線を通し、電源
ケーブルをグローブボックス裏側に通します
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グローブボックスを外すとヒューズボックスがあります。
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この15Aのヒューズを外します
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エーモン製の電源ソケットをヒューズ側と車体側に-端子として右側にボルト止めします。
電源ソケットにドラレコの電源供給のシガー差し込みを取り付けて、もう一度動作確認し
問題ないので、次にリア側への配線を助手席天井裏をサイドエアバックの車体中央寄りに
通して行きます。ここの写真は撮り忘れました・・・

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取り敢えず、天井裏を配線ガイドを使いながらリアゲート中央まで持って来て、上写真の
リアゲート側への配線カバーの中へ通して、リアゲート内へ配線を通します。
ここでも、配線ガイドは便利でしたねー
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リアのガラス面をクリーナーで脱脂してリアカメラを取付
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フロント側も取付部を脱脂して貼り付け、録画テストも実施
純正はこのカメラ以上に高いけど・・・録画だけで、その場で見られませんからねー
右側、そのカメラに少し邪魔されてますけど・・・まあー両方あれば問題ないかな

こんな感じで取付出来ました。

所要時間は約二時間でした。
ドラレコに13000円 配線ガイドと電源ソケットで1500円
取付工賃は自分で取り付けましたので無料
14500円で出来ましたので、これなら良いかなと思います。

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