LED LENSER レッドレンザーT7 導入 LEDハンドライト 中編 ウェポンライト比較
昨日パケージや外観を紹介したレッドレンザーT7の実用性を紹介します。

この写真、机の上のライトをトップライトであてて撮影しています。

トップライトそのままで、レッドレンザーを照射 ブーストモードの明るい光を当てています。

同じライトですが、標準モードでのライト照射 上の写真と比べると光が弱いと思います。
このライト、200ルーメンと言う強い光を放つ事が出来ます。
そして色が白い! 黄色みをかかった用な感じではなく、白い光です。

もう一つの特徴である、レンズを動かして、光を収束させることが出来ます。
ブーストモードで光を収束させてスポットライトにしています。

同じく光を収束していますが、標準の点灯モードです。この状態でも一般的なライトよりかなり明るいです。

トップライトを消して、真っ暗の中で、ブーストモード、光を収束してビーム状にしています。
カメラが白飛びしていますね! それだけ光量が多く強いと言うことです。

標準モードでビームに、これでも十分の光量です。

光を拡散させて、ブーストモードです。全体が明るいですね

拡散状態の標準光量 これだけの光量で十分です。

ここで、以前紹介しましたウェポンライトと比較して見ましょう
このウェポンライトも明るいです。でも、光を任意で収束することは出来ません。
但し、元々のレンズの工夫で全体を照らす拡散の光と収束した光を一度に照射しています。
このウェポンライトの特徴としては、レーザーポインタとの併用ですね

トップライト無し、レッドレンザーはブーストのビーム照射 光がウェポンライトの様に拡散していません

次は、レッドレンザーを拡散にしました。

少し壁からの距離を取りました、拡散具合がよくわかると思います。

ビーム状態

標準モード ビーム

標準モード 拡散

ウェポンライトとの比較

で、ウェポンライトは今までM4 S-systemに取り付けていましたが、ダットサイトを取り付けているM4に
レーザーポインタはいらないでしょ!と言うことで、取り外し、今後はこのウェポンライトはハンドガン
今回はP226E2に取り付けます。
さて、じゃM4にはライト付けないのか? 何のためのレッドレンザーT7か?
もう、お分かりですね!
このライト プロ仕様と書きましたが、そうなんです、警察や軍、特殊部隊向けのライトなんです。
防水仕様ですし、光量を調整出来たり、光をビーム状にしたり出来るのは、夜間のパトロールの
際に、この機能は活きてきます。
真っ暗の中に潜む相手に、これだけの光量の光をビーム状に浴びると、目が一瞬見えなくなったり
ボヤケたりしますので、そのすきに拘束したりする為のライトです。
では、M4に取り付けますが、また明日!

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トップライトそのままで、レッドレンザーを照射 ブーストモードの明るい光を当てています。

同じライトですが、標準モードでのライト照射 上の写真と比べると光が弱いと思います。
このライト、200ルーメンと言う強い光を放つ事が出来ます。
そして色が白い! 黄色みをかかった用な感じではなく、白い光です。

もう一つの特徴である、レンズを動かして、光を収束させることが出来ます。
ブーストモードで光を収束させてスポットライトにしています。

同じく光を収束していますが、標準の点灯モードです。この状態でも一般的なライトよりかなり明るいです。

トップライトを消して、真っ暗の中で、ブーストモード、光を収束してビーム状にしています。
カメラが白飛びしていますね! それだけ光量が多く強いと言うことです。

標準モードでビームに、これでも十分の光量です。

光を拡散させて、ブーストモードです。全体が明るいですね

拡散状態の標準光量 これだけの光量で十分です。

ここで、以前紹介しましたウェポンライトと比較して見ましょう
このウェポンライトも明るいです。でも、光を任意で収束することは出来ません。
但し、元々のレンズの工夫で全体を照らす拡散の光と収束した光を一度に照射しています。
このウェポンライトの特徴としては、レーザーポインタとの併用ですね

トップライト無し、レッドレンザーはブーストのビーム照射 光がウェポンライトの様に拡散していません

次は、レッドレンザーを拡散にしました。

少し壁からの距離を取りました、拡散具合がよくわかると思います。

ビーム状態

標準モード ビーム

標準モード 拡散

ウェポンライトとの比較

で、ウェポンライトは今までM4 S-systemに取り付けていましたが、ダットサイトを取り付けているM4に
レーザーポインタはいらないでしょ!と言うことで、取り外し、今後はこのウェポンライトはハンドガン
今回はP226E2に取り付けます。
さて、じゃM4にはライト付けないのか? 何のためのレッドレンザーT7か?
もう、お分かりですね!
このライト プロ仕様と書きましたが、そうなんです、警察や軍、特殊部隊向けのライトなんです。
防水仕様ですし、光量を調整出来たり、光をビーム状にしたり出来るのは、夜間のパトロールの
際に、この機能は活きてきます。
真っ暗の中に潜む相手に、これだけの光量の光をビーム状に浴びると、目が一瞬見えなくなったり
ボヤケたりしますので、そのすきに拘束したりする為のライトです。
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